スーパーヒロイン絶体絶命 Vol.50
EXPLANATION デイトナレンジャーは、地球で活動している宇宙犯罪者たちを取り締まる……

前作で、ワンダーレディーは屈辱の門扉の飾り物というラストを迎えました。
物語はその数ヶ月後から始まります。
彼女は宇宙の吹き溜まり・銀河酒場で弱点である乳首を徹底的に鍛え続けていましたが、乳首はもはや彼女の弱点ではありませんでした。
そんな彼女の前に、幼い宇宙人の少女であるミネルバが現れます。
彼女はWLに驚くべき話を始めます。
「私なんだから、あなたの硬化を解いてあげたのです!」
ミネルバは自称まじない師であり、彼女には恐るべき『奥の手』がありました。
得意のまじないでWLを完膚なきまでに叩きのめしたミネルバ。
WLが目を覚ますと、驚くべきことに男性器が股間にありました。
それはとても巨大であり、WLは身も心も翻弄されます。
「これが…私のせいなの…!」
彼女は生まれて初めての男オナニーを体験し、その結果何かが音を立てて崩れ落ちました。
そして再び銀河酒場に現れたWLは、以前の姿を見ることはできませんでした。
ワンダーレディー、負けるな!これではただの変態痴女のようですね…【BAD END】。